2011年03月10日

「Real Flight G5」

買ってインストールはしているのだが、、、全然遊んでない。(^^ゞ

http://www.realflight.com/index.html

Expansion Pack7までのAdd-Onも全てインストールしてるけど。
posted by かんぼ at 03:29| Comment(0) | RCシミュレーター

2006年10月09日

G3動画キャプチャー

G3マルチの動画キャプチャーを試してみました。
最初はメインマシンでやりましたがコマ落ちがひどくダメでした。
SLIのテストに組立てたPCを出してきてどうにか出来ました。
それでも、取り込み画像サイズ75%で8.5コマ/秒がやっと。
それをウインドウズメディアエンコーダ9でWMVに変換しようとしたらエラーで変換できず。。。
Video Studioで変換してみましたが解像度がいまいちです。

動画キャプチャーは[カハマルカの瞳 Ver.3.3]を使いました。

詳しい使い方はこちら

しかしソフトで取り込むにはかなりのマシンスペックが必要となるようです。
PC2台を使いVideo出力を別PCのキャプチャーボードでハードウェアエンコードした方が良さそう。

MULTI2.jpg

WMVは画質が悪いですし、実際の飛行スピードはもっとまったりしています。
G3-GeeBeeR-2.wmv

機体はADD-onsVOL.5にあるGee Bee R-2(Electric)です。

サイズを200%に拡大しています。スパン3.37メートルの巨大な機体になりました。

R2-200.jpg

カラースキームを青に変更しみてました。こちらはデフォルトの赤のデータです。

Gee Bee R-2.jpg

それをインドアでまったりと飛ばしています。
Expansion Pack 2 のE-Fest Indoor Arenaです。

普通に飛ばしているときのフレームレートは170ぐらいですが動画キャプチャーしながらだと100ぐらいに落ちています。

【追記】
もっちんさんにご紹介頂いた「Fraps 2.7.4」を試してみました。
軽快に動作します。(詳しい使い方は理解出来ていませんが。。。)
吐出された.aviファイルをWindowsMediaエンコーダ9で.wmvにエンコード。
今度はうまくエンコード出来ました。
メインマシンのWindowsMediaエンコーダ9は修復する必要があるな。
画像・音声共に中品質で出力しました。

Harrier2.wmv

posted by かんぼ at 19:40| Comment(11) | RCシミュレーター

2006年10月07日

3DsMAX

中々ヘリを外で飛ばせる時間は作れそうもありません。
PCの前に座っていることが多いので、今度はじっくり3DsMAXに取り組もうと思います。

使い方は全く分からないのですが。。。
試しにwebwebさんから頂いたpogoのデーターをそのまま*.kexファイルにexportし
G3で読み込んでみました。

pogo.jpg

さてこれから48の手習いを始めましょう。(^_^;)
posted by かんぼ at 02:40| Comment(2) | RCシミュレーター

2006年04月22日

susie 用 DirectX DDS プラグイン

画像Viewer SUSIEのddsPlug-inを見つけました。

susie 用 DirectX DDS プラグイン
http://flatlib.main.jp/dench/
作者に大感謝。

さっそくLinarで、表示テスト。

ifdds_spi.jpg

やっと見れた\(^^@)/
posted by かんぼ at 14:22| Comment(4) | TrackBack(0) | RCシミュレーター

2006年04月17日

Add-Ons

またまた、G3ネタですが。。。
やっと、全てのアドオンをセットアップ完了しました。
かなりの時間が掛かってしまいましたが、インストール方法が分りました。

aDD-Ons_All.jpg

勘違いもあって、苦労しましたがこれで全て試せます。\(~o~)/

【アドオンのインストール方法】

G3にアドオンをインストールする場合の注意点。

1. Add One Vol.1〜3のインストールは、CDのインストーラーにバグ?があるので、
  このページの「GreatPlanesInstallationFix.exe」をダウンロードします。
  http://www.gpsoftware.com/kb/q01-1036.htm
  
  CDをドライブに入れてから、ダウンロードした「GreatPlanesInstallationFix.exe」
  をクリックしてインストーラーをスタートさせます。

  ドライブを自動再生にしていると、CDのインストーラが起動するのでキャンセルしておきます。
  (この場合は、Shiftキーを押しながら入れると自動スタートしません。)

2. Add One Vol.1と2のシリアルナンバーは、G3の場合CD付属の古いシリアルは使いません。
  こちらを使います。(15737246-RF-1842326951)
  
  このページに説明があります。
  http://www.gpsoftware.com/kb/q04-1009.htm

3. インストールする順番は、先に「Extenpansion Pack 1」をインストールします。(その際、自動的にG3本体プログラムが.340にアップグレードされます。)
  次にAdd One Vol.1〜5まで順番にインストールした方が良いです。
  Vol.1と2なら先にインストールしておいても問題は無いですが、Vol.3〜5は再インストールの必要があります。

Add-Ons_Error.jpg

4.それぞれのインストール先は、インストーラーのデフォルトでC:\Program Files\RealFlight Add-ons Volume 1〜5・EP1
 になりますが、C:\Program Files\RealFlightG3に入れた方が良いようです。
 インストール時に、C:\Program Files\RealFlightG3フォルダを指定します。

5.全てのインストール終了後、最初にG3を立ち上げた際に、Vol.1と2のインストールCDを要求されるのでドライブにCDを入れます。
 設定ファイル?がコピーされます。
 

【嵌った原因】

自分は先に全てのCDイメージを作成し、それぞれ単独の仮想CDドライブにマウントしてそこからセットアップ始めたのですが。。。
これがインストールで嵌った原因です。(^^ゞ

マウントしたとたんインストーラは起動するは、キャンセルしてVol.2のSetup.exeを何度起動してもvol.1のインストーラーが立ち上がるし。色んなエラーのオンパレードです。

Add-Ons 5 Error.jpg

G3を最初に起動したときのCD要求メッセージに対して仮想ドライブのCDを指定しても「CDを入れて下さい。。。」メッセージは出るやらで、、、何度挑戦してもダメ。

結局、素直にCDを1枚ずつインストールしました。

仮想ドライブからセットアップする場合は、一つの仮想ドライブのみ有効にし順番にマウント・インストール・アンマウントの繰り返しで行います。
G3起動後のCD要求に対しては、仮想ドライブ(イメージ)ではなくオリジナルのCDをドライブに入れて読み込ませます。
ドライブからのATIP情報を読み取っていますので、コピーしたCD-Rではダメです。その際は読み取り専用の古い?CD-ROMドライブを使うか、それなりのソフトで回避するかですね。(^^ゞ

ただし、暫くすると(1ヶ月ぐらい?)再度CDを要求されると言う情報もあります。
その際は、仮想ドライブの指定でも良いようです。



posted by かんぼ at 20:06| Comment(4) | TrackBack(0) | RCシミュレーター

【フォトフィールドの画像を見るための手順 G3 Ver.340】

始めにオリジナルの空港を[Simulation]メニュー、「Edit(空港名)」で編集画面を開き
「Save As…」で別名保存してから、空港をエクスポートします。
[Simulation]メニュー、「Export」→「Airport」クリック

EXP1.jpg

ダイアログで保存します。名前はそのままで良いでしょう。

EXP2.jpg

C:\Program Files\RealFlightG3\G3Xフォルダを開き、
先ほど保存したファイルを、デスクトップにでもコピーし、拡張子G3XをZIPに変更します。

EXP3.jpg

拡張子変更したファイルを解凍します。
解凍されたフォルダに4枚に分割されたフォトフィールドがあります。

EXP4.jpg

別な方法としては、同じく[Simulation]メニュー、「Edit(空港名)」で編集画面を開き
「Save As…」で別名保存してから、C:\Program Files\RealFlightG3\Previewsフォルダを覗く手もあります。
同じく4枚に分割された画像があります。

おまけで、、、もっちんさんがテスト作成したパノラマ画面をインポートしたときの画像です。(失敗例ですが。。。).DDSファイルで保存されます。

PANO1.jpg

追加
インポートで作成された.ddsファイルです。

ph1.jpg

あるファイルを削除(移動)すると、こんな画面になります。
このかごの中で飛ばしているんですね。(^^ゞ

ph2.jpg

posted by かんぼ at 11:56| Comment(6) | TrackBack(0) | RCシミュレーター

2006年04月16日

ここまでリアル

農作業も始まり、全く暇無し状態ではありますがPCでは遊べます。
地面にわざと衝突させるとキャビンを外すことが出来ます。
写真は水平に落としたら、スキッドとキャビンが取れましたがそのまま飛行できます。
キャビンが外れた分だけ後ろ重心になるので、ダウンを打たないと水平にならないところまで再現されます。
さすが、名前の通りリアルです。
MX400はCCPMと書かれていますが、ColorScheme通りにCDEで飛んでいます。

Real.jpg

そのままで着陸もなんとか出来ました。
外れたキャビンが見えますがスキッドは何処かへ飛んでいきました。(^^ゞ

Real2.jpg
posted by かんぼ at 23:47| Comment(2) | TrackBack(0) | RCシミュレーター

2006年04月12日

G3 ColorScheme の編集方法

やはり、機体のカラーは自分用カスタムカラーで遊びたいですね。
ところがやり方は全く解らず、.TGAファイルフォーマットって何?.DDSは???と言うレベルですから。。。
knifeEdgeのフォーラムを参照し、webを アッチヽ(・_・ ) ( ・_・)/コッチ さまよい、
英語と格闘しながらやっと編集方法を会得しました。(^^ゞ

なお、G3のバージョンは3.00.430です。Expansion Pack 1 を入れてあります。

【機体カラーの編集手順】

画像編集には「Adobe Photoshop」を使って説明します。
.tgaファイル編集には、フリーソフトもあります。
GIMP for Windows
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se190877.html

1.元となる機体を開き「Aircraft」メニューより「Save ColorScheme As...」を選択

Color00011.jpg


Color00012.jpg

2.ダイアログに新しい名前で保存
  この時に、《ColorScheme》フォルダに***.tgaファイルと***.ColorSchemeファイルが作成されます。

Color00014.jpg

3.保存したらそのまま何もせず、G3を終了させます。(これ重要)

4.C:\Program Files\RealFlightG3\ColorSchemesフォルダの***.tgaファイルを開き、編集します。
オリジナルのカラーデータです。
(画像ではファイル名が違っていますが、先ほどダイアログで保存したファイル名を選択します。)

Color00001.jpg

  編集ソフトの使い方は省略します。各自勉強して下さい。(^_^)

  ここで保存するときに、必ず「アルファチャンネル」も保存します。
  サイズ・色深度もオリジナルと同じにします。(単に開いたファイルそのままで良いはずですが。。。)

Color00010.jpg

5.編集したファイルを保存したらG3を起動します。

6.次に「Aircraft」メニューより「Select Aircraft」でダイアログが出ますので、元の機体を選択します。

7.ダイアログの(ColorScheme)のドロップダウンリストに先ほど保存した名前を選択します。

Color00018.jpg

  この時点で、***.ddsファイルが《ColorScheme》フォルダに自動生成されます。
  次からの起動の際はこのファイルを使うようです。
  試しに***.tgaファイルを削除しても問題は発生しませんでした。
  また***.ColorSchemeファイルはtxtファイルです。メモ帳等で編集できます。


直接こちらから、選択しても同じです。

Color00016.jpg

.tgaファイルの編集保存時に、「アルファチャンネル」が無くとも、機体カラーは表示されますがこれがないと、Recordingしたファイルの再生時に1番目Errorが出て機体のカラーが表示されません。

ddserror1.jpg

ddserror2.jpg

ColorSchemeの変更でカスタムカラーで機体表示されますが、録画再生時に上記Errorで色が付きません。

Recording2.jpg

これは、.tgaファイルからG3が.ddsファイルを自動生成する際に、元となる.tgaファイルにアルファチャンネルデータが無いための様です。
この場合はオリジナル.tgaファイルからアルファチャンネルをコピーして.ddsファイルに埋め込んでもOKでした。

また、一旦エラーが出た場合に***.ddsファイルを削除して再度自動的に生成させようとしても、2番目のエラーが発生して色が付きません。
どうやらどこかに履歴を残しているようです。

この場合は別名で最初からやり直すか、直接.ddsファイル編集です。(^^ゞ

【.ddsファイル編集】

次に直接ddsファイルを編集して、「アルファチャンネル」データを追加の仕方を説明します。
アプリは、「Adobe Photoshop」を使います。
「Jasc Paint Shop Pro」でも編集保存出来ますが、アルファチャンネルデータの埋め込み方法が解りませんでした。(^^ゞ

まず、ここから.DDSファイル用のPlug-inをタウンロードします。
http://developer.nvidia.com/object/photoshop_dds_plugins.html

物好きな方は、DDS Utilities, DDS Thumbnail Viewer, and Windows Texture Viewerもどうぞ。

ダイアログに従ってインストールすると、Photoshop Win日本語版ではインストール先が違っていました。
インストーラーに従ってインストールすると\プラグインフォルダにインストールされず
C:\Program Files\Adobe\Adobe Photoshop CS2\Plug-Ins にインストールされますので、
C:\Program Files\Adobe\Adobe Photoshop CS2\プラグイン に\Plug-Insフォルダ毎移動します。
プラグインメニューにD3D/DDSプラグインが表示されればOKです。

.DDSファイルを開く際にダイアログが現れます。
この状態で「OK」クリックします。

DDS Read.jpg

***.ddsと***.tgaを同時に開き***.tgaファイルのアルファチャンネルの所で右クリック。
チャンネルの複製クリックします。

Color00005.jpg

ダイアログに、保存先ドキュメント***.ddsを指定して「OK」クリックします。

Color00006.jpg

今度は、***.ddsファイルのウインドウをアクティブにします。
不要のアルファチャンネルがあったら、削除します。

Color00007.jpg

後は保存するだけですが、保存するファイルの種類に「DXT5 ARGB (Interpolated Alpha)」を選択し「Save」で完了です。

NVIDIA dds Format.jpg

保存した状態です。

Color00008.jpg

なお、「Jasc Paint Shop Pro」では出現するダイアログが違いますが、ファイルの種類指定は同じです。

NVIDIA.jpg

このファイルの種類選択にも大変悩みました。。。英文解析?しながら調べていましたが嫌になってきて、
オリジナル***.ddsファイルを何気にバイナリダンプしてみたら、ヘッダに「DXT5」の文字が。。。
これで、解決!

Color00009.jpg

また、.TGAファイルの編集後保存時にファイルの種類に.DDSを指定して保存することも出来ます。
その際は、同名の***.ColorSchemeファイルの作成が必要な場合がありますが、
DDSFileNameとTGAFileNameパスのファイル名を変更するだけです。

MX400_Yellow_colorscheme.JPG

作成したカラーデータで録画しそれを再生しているところです。
アルファチャンネルデータが埋め込まれていないと、再生している機体が真っ白になります。(^^ゞ

rec1.jpg


【おまけ】

あと、NVIDIAの「Windows Texture Viewer」でも.ddsファイルの画像は見れますが、
Microsoft DirectX 9.0 SDKをインストールすると、エクスプローラで.ddsも.tgaも縮小版表示出来ます。
http://www.microsoft.com/japan/msdn/directx/downloads.aspx

ダウンロードファイル 337.1 MBあります。(^^ゞ
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=EDB98FFA-A59C-4C23-9B92-BA304F188314&displaylang=en&Hash=XBNXN48
全て、インストールしても構いませんが、ただ見るだけならHDDスペースの無駄ですから、これのみインストールすれば良いです。
「DirectX Utilitys」以外を「×」にして下さい。

DX9UT.jpg

この様に表示されます。

IE6.jpg

また、IEコンポーネントを使っているファイラーでも表示出来るようになりました。

FV6.jpg

画像ビュワーの「SUSIE」のPlug-inも探してみましたが、.ddsファイル用は見つけられませんでした。

見つけました。\(^^@)/
こちらです。


【追記】
カスタムカラーですが、ここまで変更しました。

MX400_KANBO-SP.jpg
posted by かんぼ at 17:35| Comment(11) | TrackBack(0) | RCシミュレーター

2006年04月03日

「ブログG3ミーティング普及委員会」その3

Extenpansion Pack 1 インストールしました。

MX400です。
飛ばしながら画面中央にキャプチャー出来ませんでした。(^^ゞ

MX400-1.jpg

この画像を編集すれば、カスタムカラーの機体が作成出来ます。

MX400.jpg

大急ぎで、ロゴのみ入替えて見ました。分るかな?

KABO.jpg

芝刈り機です。(^^ゞ

Lawnmower.jpg


posted by かんぼ at 21:22| Comment(9) | TrackBack(0) | RCシミュレーター

2006年04月02日

「ブログG3ミーティング普及委員会」その2

「Real Flight G3」のちょっと便利な機能のご紹介。

フライトを録画出来る機能がありますが、再生中にも自分の機体が飛ばせます。
これは、自分が飛ばしている機体を録画し、再生しているところです。

Recording.jpg

「Radio」表示させるとスティック操作が分ります。(キーボードショートカット「2」)
再生中に自分も飛ばす場合は、(キーボードショートカット「T」)で視点が自分の機体に変わります。
再生している機体(前に自分が飛ばした機体ですが。。。)を追いかけて遊ぶことも出来ます。


こちらは、マルチにお邪魔して、他人の視点で見ているところです。
外人さん?らしくプロポはMode2のようです。
同じく(キーボードショートカット「T」)で、順次視点が変更できます。

画像10.jpg

画像11.jpg

画像12.jpg

画像15.jpg

これも録画しておけば、上手な人の技を何度でも見られます。
訂正です:どうやらマルチでは自分の機体以外は、録画出来ないみたいです。(^^ゞ
(キーボードショートカット「R」)で録画スタート/ストップです。
当然スティックワークも表示出来ます。
キーボードコマンドは「H」キーで表示します。もう一度押せば消えます。

Keyboard Command.jpg

夕べは、マルチでamigo50さんにレクチャーして頂きました。
録画すれば良かったと、後で気づきました。
amigo50さんこのブログご覧になっていたら、ご連絡お願いします。m(__)m
msx3_turbo@yahoo.co.jp

皆さん3Dフライトが上手です。自分はホバリングさえまともに出来ませんが、、、(^^ゞ
テキトーに上空を流すのみです。。。
posted by かんぼ at 17:14| Comment(7) | TrackBack(0) | RCシミュレーター

2006年03月31日

「ブログG3ミーティング普及委員会」

最近、「Real Flight G3」の機能の一つである、マルチプレイヤーでブログのお仲間とご一緒に遊ぶ機会が多くなりました。
皆さんもぜひG3の世界へどうぞ。と誘ってみたりして。(^^ゞ

ソフト(コントローラー付)は、海外から購入した方がお得です。
日本語メーカーサポートに期待している方は「FUTABA」で販売している方をどうぞ。
ただし、日本語マニュアルは付属していますが、JRプロポの接続ケーブルは別売です。
海外版は、全ての接続ケーブルが付属します。
どちらもプログラムは同じ英語版です。

使い方は、英語版でも大丈夫です。自分もリンクさせて頂いていますがこちらが大変参考になります。

「リアルフライトで遊ぼう!」
http://goshow.at.infoseek.co.jp/realflight/index.html


この画面は、1台のPCにコントローラーを2台接続してマルチモードで遊ぶときの画面です。
それぞれのプレイーヤー用の画面が2分割で現れます。
何台まで繋げられるかは、不明です。(手持ち2台しかありませんので。。。)

MultiMode.jpg

これが、幻の?「日本語版G3」です。
自分でEXEファイルを書換えて、メニューのみ日本語化してみました。(^^ゞ
非売品ですぅ。

G3J_03.jpg
これはデュアルモニター上で「日本語チャット」プログラムのテストをしていたときの画像です。
まれにチャットウインドウが、最小化されて見えない場合もあります。
画像上でも表示されていません。(^^ゞ
左画面がnet上でマルチをしている画面です。

nview.jpg

最近になって、自分で機体を制作出来る様になりました。
しかし、「3ds Max」と言う非常に高価な!3D-CGソフトとG3ファイルに変換するplug-inが必要です。
ごしょうさんのページににも、webwebさんが作られた機体が公開されています。ハイドロボートのMiss Hyperionn hydroもあります。
飛ばしやすく面白い機体です。
自分も作ってみようと、サンプルファイルを読込んだところですが、ヘリ機体は非常に面倒です。まずは3ds Maxの使い方から勉強せねば。。。(^^ゞ

KEmax.jpg

機体のカラースキームファイルの編集方法と、マッピング画像(.dds)ファイルの編集の仕方が解りました。\(^^@)/
試しに、だふくさんの「イエローワニー」もどきです。

T-REX_Y.jpg
posted by かんぼ at 14:37| Comment(19) | TrackBack(0) | RCシミュレーター

2006年01月07日

G3用インターリンクコントローラーのスイッチが壊れた。。

フライトモードスイッチのレバーが取れてしまった。。。

h4-1.jpg

とりあえず分解してみる。

h4-2.jpg

何とか修理出来そう。

h4-3.jpg

修理完了!
元通りになったが、また壊しそうなのでもっと丈夫なスイッチを注文した。

h4-4.jpg

雪が降り始めたので当分外では遊べない。(^^ゞ
とは言っても全然組立てが進行していないですけど…
posted by かんぼ at 23:24| Comment(1) | TrackBack(0) | RCシミュレーター