2009年01月10日

NASサーバ ハードディスクケース WDN-2000

思いっきり不具合報告

Windows Home Serverのテストも継続中ですが、何となく面白くないので、、、
RAIDなNASでも設置しようかとこれを購入したのですが、

大外れを引いてしまったようです。

mbox_03.jpg

WD製のHDDとの相性問題に引っかかり、SAMSUNG製HDDに交換したら認識はしているようですがセットアップCDのプログラムで検索出来ません。
検索出来なかったら先へは進めないです(^_^;)

WD製5年保障のパッケージ版なのに使えんとは!SAMSUNG製も結構相性問題があるHDDなんですけどね。

wd1t.jpg

pingは通ります。

mbox_ping.jpg

webアクセスでもDefault CGIは表示され、コマンドボタン動作はします。

mbox_00.jpg

HDDの認識もOK

mbox_01.jpg

mbox_02.jpg

試しにtelnetしたらログイン画面出ました。
ログイン情報が正しくないと、、、
ハッキングする訳じゃあ無いので、そのままタイムアウト

telnet_01.jpg

で、ネット検索したらあちこちでWD製HDDは絶対だめとか、サポートメールの返事がすぐ来て5日で交換品が届いたとか、ロット不良の様だとか色々ありますね〜
買う前から調べておけば良いんでしょうが、人柱的衝動買いの癖が抜けません(^_^;)

key.jpg

ファームウェアかセットアッププログラムのせいだとは思うのですが、アップグレードファイルが無いので試すことも出来ない。
なにせ販売元のダウンロードサービスとかが無いのでいちいちメール連絡せにゃならん。
ファイルさえ手に入れば自分で入れ替えしますけどね玄箱とか白箱みたいに。
ほとんどの場合ハード交換されてるようですから自分もそうかしら?
梱包して返送作業が面倒で嫌なんですね。

さて、このブログをサポートメールに貼り付けて連絡しますか。

【その後】
結局メーカーサポートにそっくり送り返しました。
数日後、戻ってきました。
本体がそっくり新しくなっています。
動作確認済みとの事で問題なく動作します。
ファームのバージョンには変更はありませんでした。

セットアップ画面です。

MBOX.jpg

別な事をしてるので、まだ本格的に稼動していませんが、、、

posted by かんぼ at 13:32| Comment(0) | パソコン

2008年12月16日

複合ドライブの製作

5インチベイ1個のスペースに、BDマルチドライブ・フロッピードライブ・カードリーダーをまとめた複合ドライブです。
M/Bの関係で接続方法は、SATAとUSB×2にします。

ノート用のスリムドライブで唯一?BD(ブルーレイドライブ)書込み対応のパナソニックUJ-210とシリアルインターフェイス基盤です。
http://kakaku.com/item/01261119185/
http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn060421-3/jn060421-3.html

SATAのアダプタも探せば有るもんですね。ヽ(^。^)ノ
http://www.dirac.co.jp/dirac/ssoa01.html

P1000189.jpg

FDD付のカードリーダーYE DATA YD-8V08です。
http://www.scythe.co.jp/accessories/yd-8v08.html
これは結構お気に入りで今まで自作したPCのほとんどに内蔵させています。
ミスミにも同じような物がありますが、こちらはドライブアイコンを変えるユーティリティがあるので便利です。

P1000190.jpg

しかしM/BにFDDコネクタがありませんのでUSBブートできるFDDと交換します。
使用するUSB-FDDはI-O DATAのUSB-FDX4を分解して使います。
http://www.iodata.jp/product/storage/fd/usb-fdx4/index.htm
通常FDの動作は遅くてイライラしますが、これは4倍速でストレスが軽減出来ます。(笑)
このシリーズは同じYE DATA製で外形サイズも同一ですので簡単に交換出来ます。
http://www.iodata.jp/product/storage/fd/index.htm
カードリーダーからFDDを取り外して、USB-FDDはビス1本を取れば簡単に分解出来ます。

P1000192.jpg

FDDを入替えた状態です。

P1000194.jpg

ずっと前にに購入してたスリムドライブと3.5インチドライブを搭載できるベイアダプタ(プラスチック製)に取り付けます。
またUSBコネクタをピンヘッダに変換するコードを自作してます。(市販品もありますね。)
とりあえ完成です。

P1000195.jpg
posted by かんぼ at 00:33| Comment(0) | パソコン

2008年11月30日

Windows Home Server 日本語版

何気に気になっていた「Windows Home Server 日本語版」購入しちゃいました。
同じDSP版のWindows XP Professional SP2c(日本語版)より安いし。。。

whs_j.jpg

本家サイト
http://www.microsoft.com/japan/windows/products/winfamily/windowshomeserver/default.mspx

価格が安いところを検索し「クレバリー」から購入。
FDDバンドルならこれですが、、、
http://www.clevery.co.jp/eshop/g/g2080818192263/

決め手はメモリーとバンドル出来たこと。
メモリーの購入に進めばバンドルOSが選択できます。
ここで「Windows Home Server 日本語版」追加します。

ほとんどがFDD(フロッピードライブ)とバンドルだけどFDなんて滅多に使わないし。。。
ライセンス上セットでPCに組み込まないといけないですから、HDDとかメモリーとバンドルが宜しいかも。(^_^)
今ならここのがお得なんですが、FDDいらない(^^ゞ
================================================================
Windows Home Server 日本語版お買い上げのお客様先着で
QUOカード 3000円プレゼント!!

ドスパラ通販特価(税込) ¥ 17,980
http://www.dospara.co.jp/5goods_parts/parts_list.php?h=d&f=d&m=parts&ic=&br=&sbr=&camp=90&mkr=&ft=&fu1=&fu2=&lf=0
================================================================
ただ今、使い方が分からないのでVMware上の仮想マシンでテスト中。
なかなか良いです、Vistaより好きかも。

参考にしているサイト
http://www.homeserver-forum.com/index_hs.asp

24時間起動するサーバーPCなのですがサブマシンとして自宅で使うならWindows Home ServerをクライアントOSとしても使ってみたい。

ここを読んでカスタマイズ中です。
http://www.homeserver-forum.com/communityhs/contents/whs_dojo_advance_003-1.asp

詳細画像は後日アップします。
posted by かんぼ at 23:38| Comment(0) | パソコン

2008年11月12日

自宅メインパソコン

自宅で使っているメインのパソコンです。
そんなにハイスペックではありませんが、、、
安定性と省電力に重点をおいて決定してます。
机の足下に置いていますので埃だらけです(^^ゞ
左側には専用に750Wの無停電装置(UPS)を置いています。

MATX.jpg

スペックなど

MATX_CPU_GPU.jpg

MATX_HM.jpg
posted by かんぼ at 23:50| Comment(0) | パソコン

2008年11月11日

3way SLIパソコン実用化

ほとんど放置プレイ状態だった、3way SLIパソコン。
やっと実用化の目処が。。。

SLI-PCその後
http://kousaku.sblo.jp/article/17567169.html
3way SLI テスト
http://kousaku.sblo.jp/article/16251306.html
3way SLIパソコンのパーツ
http://kousaku.sblo.jp/article/15603283.html

水冷を考えるも、組み立てるのが面倒になって放置状態(^^ゞ

たまたま見つけたオープンフレームケース
Antec PCケース SKELETON
http://www.links.co.jp/items/antec-case/skeleton-pc.html
まな板状態での組み立ては考えていましたが、かっこいいケースが無くて諦めていましたが
これは良いかもと早速注文し、一日で組み替え。

が、結構組み立ては面倒でした。
ビデオカードの電源ケーブルの取り回しに苦労しました。
結局電源をノーマルと逆方向にして何とかコネクタに差し込む事が出来ました。

DSCF2468.JPG

DSCF2469.JPG

DSCF2471.JPG

DSCF2472.JPG

上の巨大ファンは、全速で回しています。
負荷が軽い状態ですので、ダウンクロックで動作しています。
普通に使って400Wぐらい使っています。

SLI_spec.jpg

エクスペリエンス インデックスは、手持ちPC最高の5.9です。

performance.jpg

どうにか空冷でも3way SLI使えています。
やはりオープンフレームしか空冷は実用にならないようです。
この状態ならオーバークロックのテストも出来そうですが、ゲーム用途じゃなくて
会社業務で使っていますから贅沢というか全くの無駄ですね。。。(^^ゞ

acpi.jpg

でもマイコンピュータクリックして、即内容表示出来るレスポンスは最高です。
アプリの起動も速いし。。。
posted by かんぼ at 00:20| Comment(0) | パソコン

2008年10月20日

とあるPC(その後)

地デジチューナーカードが余っていたので取り付けて見た。
アナログ画質で視聴・録画はOK。
MediaCenterではドライバをマイクロソフトが提供しない為使えません。
MCE2005は普通のXPとして使うので無駄となりますが。。。

しかし、デジタルディスプレイで見るとなるとディスプレイとビデオカードがHDCP対応じゃないといけません。
しかし、一昔前のAGPバスのカードであるのかなと?

探せばありました。AGP版HDCP対応
玄人志向RH2400PRO-A512HW
http://kuroutoshikou.com/modules/display/?iid=1023

DSCF2465.JPG

相性問題もなく付属CDのドライバで問題なく動作しました。

ドライブもBlu-ray書き込み対応にしました。

DSCF2450.JPG

内部はこのようになりました。

DSCF2453.JPG

ついでにHDDもマックスター250GBから日立300GBに交換。
容量が増えても消費電流は減っていますから発熱の点でも有利かな。

この状態で婿入りしました。頑張って働いてくれ(^_^)
posted by かんぼ at 14:16| Comment(1) | パソコン

2008年10月11日

とあるPC

ちょっと前のスペックのPC
AVパソコンですが、地デジ対応ではありません。
婿に行くことになったので、亡備録のためにアップ

XC Cube AV EA65-II
http://aopen.jp/products/baresystem/avea65-ii.html

OSはOSはWindows XP MediaCenter Edition 2005
http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/mediacenter/default.mspx
Vistaには標準搭載されている、Media Centerが付いたバージョン。

MCE専用リモコン
http://www.smk.co.jp/whatsnew_j/705fc.html
これはVistaのMedia Centerでも使えました。

TVキャプチャー
http://www.pixela.co.jp/products/tv_capture/pix_ctv_200pw/index.html

キーボード
http://www.microsoft.com/japan/hardware/keyboard/remote_mediacenter.mspx

マウス
http://www.logicool.co.jp/index.cfm/mice_pointers/mice/devices/170&cl=jp,ja

avpc-01.JPG

avpc-02.JPG

avpc-03.JPG

avpc-04.JPG

avpc-05.JPG

spec.jpg

dvd.jpg

system.jpg

Av.jpg
posted by かんぼ at 23:32| Comment(0) | パソコン

2008年08月03日

SLI-PCその後

3WAY-SLIのテストとしてスタートしたPCですが。。。
やはり冷却がネックとなります。
現状2WAYで時々テストしています。(相変わらず暇無し。。。)
表示切り替えや、動画エンコードなど早くて使い勝手は最高なのですが、いつになったら常用出来る事やら。(^_^;)

2WAY-00.JPG

周囲温度33度で常用するとなると、水冷にしないと冷やせきれないようです。
色々検討中ですが、試しに制御盤用ペルチェクーラーで空冷テストしてみました。

2WAY-01.JPG

200Wタイプですのでそこそこ冷やせます。
しかし内部空気循環のみで冷やすとなると冷却能力が不足します。
CPUとビデオカードに水枕をつけて水冷化しM/Bに冷風を当てようかと考えていますが、ケース内に機器が収まりそうにありません。

外付けシステムとして、冷却水をペルチェ素子で冷却すればとも考えています。
観賞魚用の水冷装置もありますからそれを使えば簡単です。

ペルチェ素子は必ず表面が結露しますから、直接CPUなどに貼り付けるタイプのクーラーは使いたくありませんし。。。

まずは、水冷パーツの準備しなくてはなりませんが、金がない(^^ゞ

3DMark06でPCのテストしてみました。
ノーマル状態でオーバークロック等していませんがPCの消費電力はMAX450Wぐらいです。
それにクーラーが200W程度消費しますし、廃熱がすごい。。。

3d.jpg

3DMark06-test.jpg
posted by かんぼ at 11:15| Comment(0) | パソコン

2008年06月23日

Shuttle SG31G2 その後

スペアマシンとして制作したShuttle SG31G2をXP風にカスタマイズ中。
やっぱり慣れのせいかVistaは使いにくい。。。。
スペックなど

sg31g2_spec.jpg
posted by かんぼ at 23:18| Comment(0) | パソコン

2008年06月22日

3way SLI テスト

とりあえず組み立ててVista32bitをインストール。

P1000101.JPG

でビデオカード3枚差し。
隙間がほとんど無い状態。。。これで冷やせるのか?

P1000107.JPG

案の定3wayを有効に出来ない。(^^ゞ
気休めにファンで強制冷却して見ましたが、、、冷却の問題だけでは無さそうな。。。
とりあえず2枚差しで実用化をめざします。

P1000108.JPG
posted by かんぼ at 02:04| Comment(0) | パソコン

2008年06月18日

地デジ(その4)

スペアマシンとして制作したShuttle SG31G2を地デジPCとしてリニューアルしました。

CPUも入れ替え、DVDドライブはBlu-rayドライブに入れ替え。
HDDは1TBに変更しVistaをインストール。
さらに2.5インチを無理矢理その下に搭載。

電源は300Wに変更済みでしたが、電源容量に見合うようにビデオカードもHDCP対応に変更。
DVI接続でデュアル接続となるべくハイスペックになるように選択。

P1000093.JPG

地デジチューナーはピクセラの「地上/BS/110°CSデジタル放送」対応PIX-DT012-PP0を入れました。
B-CASカードはブラケットを外してファンカバーの上に両面テープで固定。

P1000097.JPG

P1000098.JPG

元のWindows XPは、VMware上で動かします。
ピクセラの最初のアナウンスではXP対応しないとのアナウンスでしたが、、、XP対応ソフトも出ました。
無理にVistaにしなくても良かった。。。(^^ゞ

元HDDを外付けケースに入れてデータ移行しました。

P1000099.JPG

スペック
-------------------------
CPU-Z version 1.43
-------------------------

Processors Information
------------------------------------------------------------------------------------

Processor 1 (ID = 0)
Number of cores 2 (max 2)
Number of threads 2 (max 2)
Name Intel Core 2 Duo E8500
Codename Wolfdale
Specification Intel(R) Core(TM)2 Duo CPU E8500 @ 3.16GHz
Package Socket 775 LGA (platform ID = 0h)
CPUID 6.7.6
Extended CPUID 6.17
Core Stepping C0
Technology 45 nm
Core Speed 3177.8 MHz (9.5 x 334.5 MHz)
Rated Bus speed 1338.0 MHz
Stock frequency 3166 MHz
Instructions sets MMX, SSE, SSE2, SSE3, SSSE3, SSE4.1, EM64T
L1 Data cache 2 x 32 KBytes, 8-way set associative, 64-byte line size
L1 Instruction cache 2 x 32 KBytes, 8-way set associative, 64-byte line size
L2 cache 6144 KBytes, 24-way set associative, 64-byte line size
FID/VID Control yes
FID range 6.0x - 9.5x
max VID 1.225 V
Features XD, VT

score.jpg

device.jpg

GPU-Z.jpg
posted by かんぼ at 00:43| Comment(0) | パソコン

2008年06月02日

3way SLIパソコンのパーツ

3way SLIを試したいと思って購入してあったパーツです。
購入して5ヶ月ほど経過していますので、早く組み立てないと旬を過ぎてしまいそうです。。。
ビデオカードは以前にSLIテストに使用したものと同じものを追加購入して3枚です。

3way.jpg

本格的に使用するとなるとカード同士の間隔が狭すぎて、空冷では冷却がきつそうです。
水冷も視野に入れて全段5インチベイのケースを購入しました。
電源もカード用コネクタが6個必要となるのでコネクタケーブルだけ欲しくて2台購入しました。
暇を見つけてボチボチ組み立てようと思います。
その前に1台組み直しのパソコンがありますが。。。

posted by かんぼ at 11:46| Comment(0) | パソコン

2008年05月20日

地デジ(その3)

結局PC2でのI・O DATAのGV-MVP/HSはあきらめ、バッファローDT-50/PCIを取り付けています。
しかし、チャンネル設定で100%まで読み込んだところでソフトが固まってしまいました。
アップデータ適用で何とか設定終了しましたが。。。
やたら受信感度が悪いです。
PC1のGV-MVP/HSより電波の信号強度が強いアンテナ線を接続しているにも関わらず駒落ちします。(^^ゞ
チャンネル切り替えで固まってしまうこともしばしば。
PCastTV for 地デジ(強制終了)アイコンが活躍してます(笑)
ソフトのバグが取り切れていません。

もう暫く様子見しかありません。早く何とかしてバッファローさん!

PCastTV for nfW.jpg

【追記】
そこそこ使い方にも慣れてきました。
駒落ち問題はブースターを付けて解消しました。
24インチ液晶でフル画面で表示した状態です。
パソコン操作時よりも顔を離さないとちょっとデカイです。
ちなみに使っているのは、上に写っているパソコンではありません。
これはサブマシンです。これにはピクセラのやつを入れる予定です。

PCastTV.jpg
posted by かんぼ at 21:46| Comment(0) | パソコン

2008年05月17日

地デジ(その2)

別PCで「mAgicTV Digital 初期設定」でチャンネルスキャン出来ません。(^^ゞ
ドライバもデバイスマネージャーできちんと認識されてるし。。。
BIOS設定にも設定項目は見あたらず。SP3β版が関係しているのでもなさそう。
ボードもテストPC1の物と交換しても変わらず。不良ではなさそうだし。
原因がまだつかめていません。

バッファローのUSBタイプDT-H30/U2はみられるのだが、、、アプリの出来が良くない。バグ?
大体スタートメニューにPCastTV for 地デジ(セーフモード)とか強制終了メニューがあるって事はどういう事かな?(笑)

まだ各社急いで発売したからか、熟成していません。
取り急ぎ人柱になりたい方以外はお勧め出来ませんね。
そのうち改善されるとは思いますが。。。

ソフトを起動してから放送が見られるまでに数秒かかります。
TVを見るだけなら外付けの地デジチューナーとLCD-MF241XBRの子画面視聴が今のところベストです。
http://www.iodata.jp/prod/display/lcd/2007/lcd-mf241x/index.htm
録画はHDDレコーダー使えばいいし。

ピクセラのやつ早く来ないかなあ。。。

テストPC2スペック
----------------------------------------------------------------------------------------------
CPU-Z 1.43 report file

Processor(s)

Number of processors 1
Number of cores 4 per processor
Number of threads 4 per processor
Name Intel Core 2 Extreme QX6700
Code Name Kentsfield
Specification Intel(R) Core(TM)2 Quad CPU @ 2.66GHz
Package Socket 775 LGA
Family/Model/Stepping 6.F.7
Extended Family/Model 6.F
Core Stepping B3
Technology 65 nm
Core Speed 1600.1 MHz
Multiplier x Bus speed 6.0 x 266.7 MHz
Rated Bus speed 1066.8 MHz
Stock frequency 2666 MHz
Instruction sets MMX, SSE, SSE2, SSE3, SSSE3, EM64T
L1 Data cache (per processor) 4 x 32 KBytes, 8-way set associative, 64-byte line size
L1 Instruction cache (per processor) 4 x 32 KBytes, 8-way set associative, 64-byte line size
L2 cache (per processor) 2 x 4096 KBytes, 16-way set associative, 64-byte line size

Chipset & Memory

Northbridge Intel P35/G33/G31 rev. A2
Southbridge Intel 82801IB (ICH9) rev. 02
Graphic Interface PCI-Express
PCI-E Link Width x1
PCI-E Max Link Width x16
Memory Type DDR2
Memory Size 2048 MBytes
Memory Frequency 400.0 MHz (2:3)
CAS# Latency (tCL) 5.0 clocks
RAS# to CAS# (tRCD) 5 clocks
RAS# Precharge (tRP) 5 clocks
Cycle Time (tRAS) 16 clocks
Command Rate (CR) 2T

System

System Manufacturer System manufacturer
System Name P5K-VM
System S/N System Serial Number
Mainboard Vendor ASUSTeK Computer INC.
Mainboard Model P5K-VM
BIOS Vendor American Megatrends Inc.
BIOS Version 0803
BIOS Date 03/25/2008

Memory SPD

Module 1 DDR2, PC2-6400 (400 MHz), 1024 MBytes, Kingston
Module 2 DDR2, PC2-6400 (400 MHz), 1024 MBytes, Kingston

Software

Windows Version Microsoft Windows XP Professional Service Pack 3, v.3264 (Build 2600)
DirectX Version 9.0c
-----------------------------------------------------------------------------------------------
8600gts.jpg
posted by かんぼ at 02:05| Comment(0) | パソコン

2008年05月15日

地デジ

そろそろパソコンも地デジ対応にするかと、TVキャプチャーボードを入手しました。

gv-mvp_hs.jpg

早速パソコンにセットアップしてみました。
物はI・O DATAのGV-MVP/HSで、本日発売(深夜なので昨日ですが、、、)です。
まだ使いこなしていませんが、マルチディスプレイでセカンダリに移動すると著作権なんたらとかで表示出来ません。
2台のディスプレイを1つの画面で表示させていれば出来るのかな?
詳細は後ほどアップします。

バッファローの物も注文していますがまだ来てません。
来ました。

dt-h30_h50.jpg

USB2.0(DT-H30/U2)とPCI(DT-50/PCI)仕様があります。

PCIバス仕様は、自宅のサブPCのShuttleに内蔵させようかと目論んでいます。

取りあえずGV-MVP/HSをPCに内蔵して動作確認しました。
その後DT-H30/U2も接続してみました。

mAgicTV DigitalとPCastTV for 地デジ同時視聴を試そうとしましたがアンテナ線が1本なので分配しないことには分かりません。
起動はしますが。。。それぞれ単独動作に問題はありません。
ソフト同士のバッティングは無いようです。
これがうまくいって、セカンダリディスプレイで表示出来れば同時2画面視聴出来るのに。。。(セカンダリ表示は無理かも?)

自分はmAgicTV Digitalの操作性が好きです。
PCastTV for 地デジにアップデータありました。http://buffalo.jp/download/driver/multi/dt-h30_u2.html
新たな不具合もありますが。。。(^^ゞ

どちらのメーカーもリモコンはありませんがそのうち発売されると思います。
また詳細な説明書は付属しませんのでヘルプをじっくり読む必要があります。

早くダブルチューナー仕様が発売されないかな?
I・Oさん期待してます。(^_^)

テストPC(その1)スペック

P5W.jpg

Mainboard Model: ASUS P5W DH Deluxe
CPU: Intel Core 2 Extreme QX6850 @ 3.00GHz
Memory:1GB×2
GPU:Radeon X1950Series ×2枚
Windows Version: Microsoft Windows XP Professional Service Pack 2 (Build 2600)
DirectX Version: 9.0c
Display MITSUBI RDT261WH(Digital)×2台

後はこれの発売待ちかな?
ピクセラ
PIX-DT012-PP0
http://www.pixela.co.jp/products/tv_capture/pix_dt012_pp0/index.html
posted by かんぼ at 01:45| Comment(3) | パソコン

2008年01月20日

ポートマルチプライヤ対応 eSATA外付けケース

やっと完成してデータの移行中です。
一番下のドライブにはHDDが入っていないためLEDが点灯していません。
ドライブにアクセスするとLEDが点滅します。

5Bay.jpg

使用したケースはデュプリケータ用の5段です。
SO-4050BN

HDDの収納には、直接SATA-HDDを差し込めるリムーバブルケースを使用。

アクセスランプが無いので手持ちの3φ高輝度LEDで自作です。

DSCF2004.JPG

ケースに3.1φで穴を開けます。

DSCF2005.JPG

手っ取り早くホットボンドで固定します。
最初、1分エポキシで固定しましたが固まるまで押さえているのが大変でした(^_^;)
LDEの足をすっぽり囲んでしまうので横からLEDを覗いた際にボンドからの光反射で見えやすい効果もありました。

DSCF2006.JPG

完成した状態です。

DSCF2008.JPG

ケースのフロント右サイドにもLEDを追加
ただ、両サイドからだと色が混じって汚いのでアクリル板の後ろ側に、位置変更が必要。

DSCF2009.JPG

肝心のポートマルチプライヤ基盤の取り付けで問題発生。
電源が邪魔でSCSIEコネクタパネルスペースに基盤が取り付け出来ません。
外付けeSATAブラケットを利用してケーブルを直接基盤に半田付けしました。
ちなみに基盤のコネクタは取り外していません。

PM5-SATA2-02.jpg

PM5-SATA2-03.jpg

ケースファンは元々ついている8pファンが高回転爆音のため12pのスピコン付を無理やり取り付け。

DSCF2011.JPG

内部の様子

DSCF2010.JPG

DSCF2012.JPG

PM5-SATA2のLED用ピンヘッダですが説明書通りでは点灯順番が違っている模様です。
(詳細確認していませんが。。。)
下から順にABCDEと接続したつもりですが、HDDと違いAEDCBの順で点灯したのでヘッダコネクタで入れ替えました。

使ってみると先に紹介したホットスワップ用ソフト「HotSwap!」がHDD抜き差しを繰り返していると一部のドライブを認識しない不具合も発生します。
http://kousaku.sblo.jp/article/8650295.html
エクスプローラでの表示・動作に問題はありません。
ただファイルコピー中に未使用のHHDをホットスワップして再度挿入はしないようにした方が良いです。
再度入れると全てのドライブがスキャンされますのでコピーエラーとなります。

【追記】

4段目から2段目にVMwareの仮想マシンファイルをコピー中に、未使用5段目のHDDのスピードを測定しました。
やはり接続ケーブル1本でマルチプライヤしていますので転送速度が落ちています。

pm01.jpg

転送終了直後に5段目のみアクセスで速度を測定した場合です。
1個だけなら早いですね。

pm02.jpg
posted by かんぼ at 12:22| Comment(0) | パソコン

2008年01月12日

Shuttle SB52G2 をSSシリーズタイプに仕上げた

メッシュカバーとフロントのグリルだけが欲しくてオークションで落札したアウトレット品のShuttle SB52G2。

sb52g2f.jpg

詳細は
http://global.shuttle.com/product_detail.jsp?PI=469

カバーは先日購入したSG31G2に付けますが、かなり程度が良いのでこのままジャンクにするにも勿体無くて結局組み立てることにしました。
パネルはSS51シリーズの新品がありましたし、ジャンクケースも一杯ありますからスタイルコンバートで仕上げます。

DSCF1973.JPG

手持ちの部品でとりあえず仮組みし動作チェックOK。
まずスイッチとLEDユニットの交換です。

DSCF1975.JPG

SPDIFとIEEE1394の穴はカバーでごまかそうかと。。。

DSCF1976.JPG

が、しばし眺めているうちにこだわりの気性ゆえにどうしても気に入らない。。。
M/BにはSPDIFのヘッダコネクタがありました。
IEEE1394はPCIボードを追加してフロントコネクタに持ってくれば良いしと。
オークションを物色しDVDドライブとIEEE1394ボードをゲット。
フロントコネクタパネルはSS51から移植すればよし。

DSCF1978.JPG

しかし、IEEE1394ケーブルはフロント基盤のコネクタが違うのでボード側を交換
JSTのPHコネクタでしたから手持ちで間に合いました。

DSCF1983.JPG

ピンアサインのメモ

FW-002.jpg

SPDIFコネクタのメモ

DSCF1979.JPG
DSCF1980.JPG

ドライブベイの底板をカットしHDDクーラーも取り付けます。
FD・カードリーダー・IEEE1394ボード以外は新品おごっています。
IEEE1394ボードとDVDドライブは速攻オークションで落札。(笑)
軽く風を送るだけでかなり温度が下がりますから寿命を延ばすには必須でしょう。

DSCF1985.JPG

でIEEE1394ボードはこんな具合についています。
PCIブラケットの一番上のコネクタは内部コネクタと排他接続ですのでメクラカバーで塞ぎます。

DSCF1986.JPG

ここまで来たらやっぱりビデオカードも付ければいう事無し。
古いですけど新品のを付けちゃいました。PCIバス用です。

PARTS.jpg

ati-00.jpg

内蔵VGAと合わせて3台のディスプレイが使えます。
メインメモリから横取りされないし、表示も綺麗。

ati3.jpg

一番面倒だったのがカバーです。
新品があれば良かったのですが、古物しかなくて塗装することに、、、試しに内側に吹いて見たら駄目。。。
0℃の室内じゃ塗料が伸びなくて当たり前か。。。
冬場の塗装は、北国では大変だ〜

仮塗装ブースを電気ヒーターと赤外線ランプで暖めて1日がかりで塗装しました。
しかし下地の傷処理を手抜きしたら、、、どこまでも残ってしまいました。(^_^;)
塗装自体は結構綺麗に仕上がったのでよけいに悔やまれますが離れてみれば分からないので良しとします。
裏側の垂れや泡はそのままで、見えませんから誤魔化しだし。。。

シルバーにこだわって完成です。

DSCF1999.jpg
DSCF2000.jpg

スペックなど
軽くオーバークロックしています。この石でここまでなら24時間連続通電させていても問題ありません。<経験則
会社でデーターロガー用途で5年連続の実績が継続中です。
純正アプリのXPC Toolsを起動すれば、こちらのオーバークロック設定が適用になります。
BIOSはノーマルクロックで、OS起動時にXPC Toolsを起動する設定にすればオーバークロックが任意に設定出来て便利かな。

xpc.jpg

常用アプリを一杯入れてテスト。
極端に重いとは感じられず、そこそこ使えます。電力消費も150W程度だしセカンドマシンとしてなら最適かも?

Desktop.JPG

いつものごとく作っただけで満足というか、使う予定無し。。。(^_^;)
ランニングテスト終了したら、多分オークション行きです。

posted by かんぼ at 02:59| Comment(0) | パソコン

2007年12月31日

OEM日本語版Windows XP SP2c の不具合

本年最後の更新となりました。
ラジコンは中止したにも係わらず時々チェックされていた方には申し訳ございませんでした。
パソコンの話題ばかりになっちゃっています。

さて、今までメインPCとして使ってきたShuttle SB75G2は、記事を見た方から連絡があり嫁がせちゃいました。
Shuttleのサイトを見ていると同じデザインでSG31G2があるじゃありませんか!
http://www.fastcorp.co.jp/product/shuttle/sd31g2.html
このデザインの時代のPCが好きだったんですね。今のデザインは好きじゃありません。
図体もでかいし。。。
で早速在庫があるところを探し即注文して、届いたその日にそそくさと組み立て。
ところが、OSインストールで問題が発生しました。
ようこそ画面とシャットダウンや再起動画面のメッセージが英語表示となって
います。
それ以外では英語表示にはなりません。

SG31G2-00.jpg

色々調べたらMicrosoft側の不具合のようです。
http://www.kotaete-net.net/Default.aspx?pgid=14&qid=140531825778
http://www.kotaete-net.net/Default.aspx?pgid=14&qid=220828273609
Microsoftのサイトで検索してもこの問題についての記事は見つけられませんでした。

ちなみにSP2cが出た背景には、ここにあるように
http://blogs.sqlpassj.org/yoneda/archive/2007/08/11/23900.aspx
セキュリティーや不具合修正ではなく、結果的に寿命の長いOSであり、売れ行きも十分なため
Product Key 発行余地が足りなくなりそうという事情のようです。

こちらにはこんな記事が。
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/blog/archives/2007/10/windows_xpsp2c.html
ショップによると「プロダクトキーの系統が変わっただけ」なんだとか。
普通に使う分にはいままでとなにも変わらないそうですが、「このインストールメディアでインストールを行う際、従来(SP2bまで)のプロダクトキーを入れてしまうと“無効なプロダクトキー”と判定されてしまう」(ドスパラ秋葉原本店)そうで。

解決方法を探っているうちに「SP3を入れて見たら?」とのアドバイスもあり、
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=75ed934c-8423-4386-ad98-36b124a720aa&DisplayLang=ja
試しにSP3RCをインストールしてみました。

SG31G2-01.JPG

ログオフ等の表示は日本語になりました。
OS動作が多少早くなるとの情報もありますが、ウイルスバスターとの相性(不具合)もあるらしいですね。

試しに、「アプリケーションの追加と削除」で削除したら元の英語表記に戻ってしまいました。(^^ゞ
う〜ん、どのバージョンで使ったら良いのだろう?

こちらは手持ちのPCの中では最高スペックのPCです。
Vista評価?マシンですが、SLIとの相性が悪いです。まったく使っていません。
来年はこいつを料理したいと思っています。

DSCF1944.JPG

Vista-PC.jpg

NVIDIA02.jpg

それでは皆さん良いお年をお迎えください。

posted by かんぼ at 10:24| Comment(2) | パソコン

2007年12月21日

eSATAの外付けホットスワップとポートマルチプライヤのテスト

題名の意味が分からない方はこちらのリンク。
http://www.google.co.jp/search?q=eSATA+%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%83%E3%83%97&lr=lang_ja&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&client=firefox-a

ここに紹介されているホットスワップ用ソフト「HotSwap!」(作者:kaakoon氏)を使えば安全にホットスワップ出来ます。

hotswap-01.jpg

最近データを溜め込んだHDDが増殖傾向にあり、検索や同期などデータ整理に時間が掛かっています。
USB2.0では遅くてイライラしまくりです(^_^;)
内部S-ATAポートが余っていてもPCケースに搭載できる5インチスペースは3段程度と限られています。
Micro-ATXケースならDVDドライブ付けたら1段しか使えません。
そこで外付けでドライブ交換出来るeATAインターフェイスが便利です。

1年ほど前に作ったPCには、ポートマルチプライヤ対応のeATAコネクタがバックパネルに付いています。
P5W DH Deluxe
http://jp.asus.com/products.aspx?l1=3&l2=11&l3=248&l4=0&model=1198&modelmenu=1

スペック

p5w.jpg

中身はこのようになっています。(埃が溜まっていますけど。)

P5W-DH-DX-02.jpg

また、eATAコネクタがない古いPCでもPCIバスがあればポートマルチプライヤ対応のボードを増設すれば使えます。
何よりHDD5台までは、シリアルケーブル1本で済むので便利です。

完成品では面白くないので自作で行きます。
とりあえずポートマルチプライヤ基盤は玄人志向「PM5P-SATA2」です。


バラック状態でくみ上げてPCに接続。

hotswap-00.jpg

レレレ、認識しない。。。(^^ゞ
気を取り直し、ポートの仕様を調べてみる。SATAポートはコントローラー違いで3組も入っています。
eSATAポートはJMicron JMB36X RAID Controllerを使っていました。
JMicron JMB36X RAID Controller Driverを入れたらあっけなく認識してくれました。
5台全て認識するまで30秒ほど掛かりました。

GドライブからKドライブまで5台の500GB-HDDです。

hotswap-02.jpg

hotswap-03.jpg

取り外しは、これで行います。
何も使っていないのに取り外しの際、使用中と表示された場合は、セキュリティソフトを疑いましょう。
ドライブ内のファイルチェックを裏でしている場合があります。一時停止すれば取り外し出来ます。
また、デバイスの取り外しを行わないで外付けの電源を切ったらPCが固まってしまいました。(^_^;)
取り外し後、HDDを再度差し込めば自動的に認識します。


hotswap-01.jpg

非常に気になる転送速度はこちら。早くて快適。

Master-1(G).jpg
USB-1(H).jpg
Virtual(I).jpg
My Home(J).jpg
FA-DATA-1(K).jpg

上記と同じ日立製HDD2台をUSB2.0ドライブケース(コンバインモード)に入れた場合は、こんなに遅い。。。

USB1T.jpg

USBメモリはこのように。

USBF8G.jpg

後はドライブケース収納用ケースの到着待ちです。


posted by かんぼ at 13:38| Comment(2) | パソコン

2007年12月19日

自宅メインマシンの座から落とされたパソコン

一番のお気に入りで自宅のメインPCとして長らく使っていたマシンですが第一線から退きました。
元はMOUSEコンピュータのBTOマシンで、Shuttle SB75G2です。

fb-75-pc.jpg

幾多の改良(改造)を重ねて水冷化しています。
小型コンパクトで消費電流も少ないですし騒音もひどくありません。
OSを起動してそのままの状態(アイドリング)では120W以下の消費電力です。
Vistaの評価用SLIマシンは同じくアイドリングで440Wも食っています(^_^;)
以前にオーバーホールした状態から電源は300Wに変更・DVDドライブも変更しています。
Socket478では最高スペックのCPUですが、使用するアプリが重くなったのとセキュリティソフトの
重さで体感スピードがちょっと耐えれなくなりご隠居してもらう事に。

fb-75-cpuz.jpg

fb-75-gpu.jpg

fb-75-hdd01.jpg

会社マシンとの差が大きくなってきましたので。。。
家庭で使うのにはまだまだ十分なスペックと思います。
久々にShuttleのサイトを見たらBIOSやらTOOLのアップデータがあったので適用しました。

xpc-tool-01.jpg

以前から試そうと思っていた、BIOS画面のキャプチャーテストです。
DVIアナログ出力をダウンスキャンコンバーターでSビデオに変換してキャプチャーユニットに入れ別PCでキャプチャーしました。
ビデオカードが800×600までしか解像度を落とせないので、ちょっとぼやけてしまいます。

DSCF1963.JPG

bios.jpg

次の予定は溜まりに溜まったHDDデータの整理に使うための、Serial ATA Uのポートマルチプライヤのテストです。
ありあわせのリムーバブルケースでバラックセットを組み立て中。

DSCF1964.JPG
posted by かんぼ at 18:53| Comment(0) | パソコン